神奈川区‐神奈川警察|横浜市神奈川区車庫証明代行WEB

平成30年2月4日車庫証明申請(磯子区内)

【横浜市磯子区】‐車庫証明申請|横浜市車庫証明行政書士代行WEB
こんにちは

 

 

 

 

 

横浜の行政書士高橋です。 

 

 

 

 

 

やっと夏の暑さも和らいで来ました。台風の話題もあちこちで聞くようになり季節の変わり目に入りました。

 

 

 

 

 

本日は横浜市磯子警察署への申請でした。お隣の区、金沢警察署に申請していた書類も受け取りに行くので、効率よく回れそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

磯子から金沢までは国道357号線を使えば信号に引っかからずあっという間です。

 

 

 

 

 

車庫証明どんなところに注意をすべき!?

 

 

毎日車庫証明申請に取り組んでいますが、基本を忘れてはいけません。

 

 

 

 

 

本日は車庫証明申請書類の作成時の注意点を見てみます。

 

 

 

 

 

保管場所の位置を「同上」と略さない

 

 

「自動車の使用の本拠の位置」が上の欄にあり、「保管場所」がすぐ下の欄にあるので同上と書くのがほとんどでしょう。しかし、厳しい警察署では同上と書くと受け付けてくれません。

 

 

 

「長さ」「幅」「高さ」が駐車スペースに収まりますか?

 

 

警察の車庫証明係は申請受付時には当然書面審査をします。物理的に車が車庫に納まっていても、書面上車庫のサイズが小さいと当然受け付けてくれません。

 

 

 

 

 

住所・氏名に押印された「法人名」

 

 

法人様が申請人の場合、会社の角印を押しますが、電話番号が抜けていることや、フリガナがわからないこと、結構あります。これは代行申請する者が確認すればいい話ですが、その確認は早いうちにスムーズに行いましょう。

 

 

 

 

 

氏名の欄にある「印の忘れ」

 

 

4枚綴りになっている自動車保管場所証明申請書の場合は、押印がされていないものがたまにあります。

 

 

 

 

 

以上、車庫証明作成時の簡単な注意点を挙げてみました。

 

 

 

 

 

車庫証明を代行申請する限りはミスなくスムーズに取り組む意識が大事ですね。

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