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平成30年1月29日車庫証明申請(旭区内)

旭区 横浜 | 横浜車庫証明代行WEB
こんにちは

 

 

 

 

 

車庫証明代行WEB、行政書士高橋です。 

 

 

 

 

 

本日は旭区の車庫証明を代行しました。 

 

 

 

 

 

といっても、申請書にちょっとした誤りがあったんで、車庫証明の再申請ですが。

 

 

 

 

 

ところで申請書には記載方法はご存知ですか?

 

 

 

 

 

ここで復習してみましょう。 

 

 

 

 

 

車庫証明の申請書にはないを書けばいいのか?

 

 

 

 

車庫証明をご自分で出される場合は、警察署でもらった記入例を見ながら書き込めば大丈夫です。

 

 

 

 

 

そうはいっても、一般の方であればあるほど車庫証明担当者の目は厳しくなっている気がします汗

 

 

 

 

 

車庫証明担当者がベテランだったりすると、威圧感すら感じると思います。 

 

 

 

 

 

逆に僕たち行政書士が提出すると、すこしはスムーズです。 

 

 

 

 

 

で、一般の方でも、行政書士でもスムーズであるほうが良いです。

 

 

 

 

 

まずは「使用の本拠」「「保管場所」は住民票や印鑑証明をみて、そのまま転記しましょう。

 

 

 

 

 

例えば横浜市旭区1番地2(架空です)と書いてあったら、横浜市旭区1−2とは書かないという事です。もうそのまま旭区1番地2と書きましょう。 

 

 

 

 

 

マンション名や号室も省略しないでそのままです。 

 

 

 

 

 

これで受付の方で疑義は生じません。

 

 

 

 

 

「保管場所」は地主さんや管理会社に書いてもらった通りの内容を同じく転記してください。

 

 

 

 

 

場合によっては駐車場名は省いて結構です。 

 

 

 

 

 

でも、駐車場番号は絶対に書いてください。通常の賃貸駐車場の一つを借りてるとしたら、番号がないと特定できませんし、車庫証明係の方が現地確認に来てもどこをみればいいかわかりませんよね。 

 

 

 

 

 

あとは大事なのは車庫証明申請日を書かないこと!

 

 

 

 

 

最近は受付の方が配慮して受理されるケースをちらほら聞きますが、ほぼ申請日は空白で申請して、受付の方が書き込んでいるようです。 

 

 

 

 

 

ということでこの辺をしっかりご記入いただければ申請はスムーズに通ります。 

 

 

 

 

 

もしご面倒であれば横浜市旭区の車庫証明は当事務所にお任せください。

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